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職務経歴書を作成する(50代・経験10年以上の見本をもとに)

見本の内容が入っています。ご自身の情報に書き換えてください。

入力した内容と写真はこの端末のブラウザにのみ保存され、サーバーには送信されません。 写真は容量の都合で保存しないため、次回は選び直してください。

基本情報

職歴要約

これまでの経験を4〜6行ほどでまとめます。

要約の下に書き添える行(任意)

最終学歴や保有資格などを1行ずつ書けます。

職務経歴

新しい勤務先から順に書くのが一般的です。

勤務先 1

勤務先の補足(従業員数・事業内容など)

業務内容

実績・工夫

勤務先 2

勤務先の補足(従業員数・事業内容など)

業務内容

実績・工夫

勤務先 3

勤務先の補足(従業員数・事業内容など)

業務内容

実績・工夫

職務上の強み(任意)

「強み」と「具体的な経験」の2列の表で出力されます。

資格・免許

活かせる経験・知識・スキル

自己PR

空行を入れると段落が分かれます。

A4縦のPDFを作成します(内容の長さに応じて自動で改ページされます)。

職 務 経 歴 書20○○年××月△△日氏名 黒田 敏也■ 職歴要約地域密着型の調剤薬局4社で通算約37年間、処方箋調剤、鑑査、服薬指導、薬歴管理、在宅対応、医薬品管理、後輩育成に従事してきました。長期にわたり来局される患者様や高齢者の方に対し、生活背景や理解度に合わせた説明と、無理なく治療を続けるための服薬支援を実践しています。現在は株式会社しまばら薬局にて、かかりつけ薬剤師としての継続相談、在宅支援、地域の医療・介護職との連携、若手職員の育成に取り組んでいます。正確性と責任感を基盤に、安心して相談できる薬剤師であることを大切にしています。■ 職務経歴株式会社しまばら薬局事業内容:調剤薬局 | 雇用形態:正社員/薬剤師
期間業務内容2017年3月〜現在・処方箋調剤、鑑査、服薬指導、薬歴記録を担当・内科・整形外科・生活習慣病領域などの継続処方に対応・高齢者や多剤服用患者様の残薬確認、服薬アドヒアランス向上支援・在宅患者様の服薬状況確認と、医師・ケアマネジャー等への情報共有・医薬品の発注・在庫・使用期限管理、後発医薬品に関する情報提供・健康相談や一般用医薬品の相談対応、かかりつけ薬剤師としての継続支援・新人・若手薬剤師への調剤、鑑査、接遇面の指導○実績・工夫・患者様の理解度に応じて説明内容を整理し、相談しやすい関係づくりを推進・疑義照会や副作用情報を店舗内で共有し、安全性を重視した業務運用に貢献
株式会社みらいファーマ長崎事業内容:調剤薬局 | 雇用形態:正社員/薬剤師
期間業務内容2008年9月〜2017年2月・複数診療科の処方箋調剤、鑑査、服薬指導、薬歴管理に従事・慢性疾患患者様の継続処方に対応し、服薬状況や体調変化を確認・在宅訪問に伴う薬剤整理、残薬調整、服薬カレンダー等を用いた管理支援・医療機関への服薬情報提供、処方医との疑義照会および情報共有・医薬品の在庫・期限管理、後発医薬品や供給状況の確認・新人職員への業務手順、薬歴記載、患者対応の指導○実績・工夫・患者様の生活状況を確認し、継続しやすい服薬方法を提案・店舗内の情報共有を徹底し、担当者が変わっても一貫した対応ができる体制づくりに参加
愛知中央病院事業内容:病院 | 雇用形態:正職員/薬剤師1 / 2
期間業務内容1997年4月〜2007年6月・外来・入院処方の調剤、処方監査、注射薬の個人別セットおよび払い出し・病棟での服薬指導、副作用・相互作用の確認、医師への処方提案・薬品管理、発注、棚卸、麻薬・向精神薬等の管理業務・医薬品情報の収集と院内問い合わせ対応、採用薬資料の作成・院内委員会への参加、医薬品安全管理に関する情報共有・新人薬剤師の調剤・監査業務の指導、業務手順の標準化支援○実績・工夫・病院薬剤師としての基礎を身につけ、正確性と確認を重視する業務姿勢を確立・患者様の不安を聞き取り、治療目的と服用方法を分かりやすく伝えることを徹底
■ 資格・免許・薬剤師免許(1997年5月取得)・普通自動車第一種運転免許(1997年11月取得)・研修認定薬剤師(2010年4月取得)・感染制御認定薬剤師(2018年6月取得)■ 活かせる経験・知識・スキル・病院と調剤薬局を合わせた約29年の薬剤師経験・病棟薬剤業務、注射薬調剤、持参薬鑑別、退院時服薬指導・感染制御・抗菌薬適正使用に関する知識と多職種連携・処方箋調剤、疑義照会、在宅訪問、残薬調整、薬歴管理・患者様の理解度や生活背景に合わせた説明・服薬支援・新人薬剤師・後輩職員への指導および業務標準化■ 自己PR私は、病院薬剤師としての専門的な薬物療法支援と、調剤薬局で培った生活に近い服薬支援の双方を経験してきました。病院では処方監査や病棟業務、感染制御活動を通じて、患者様の状態と治療方針を踏まえた安全な薬物療法に取り組みました。調剤薬局では、患者様の生活リズムや服薬上の困りごとを丁寧に確認し、無理なく治療を続けられる方法を一緒に考える姿勢を大切にしてきました。今後は調剤薬局において、病院で得た臨床的な視点と感染症領域の知識を活かし、処方内容の背景まで考えた服薬指導、医療機関への適切な情報提供、在宅・外来患者様への継続支援に貢献したいと考えています。長年の経験に頼るだけでなく、新しい制度や医薬品情報を継続して学び、若手職員とも互いに意見を交換しながら、正確で相談しやすい薬局づくりに取り組みます。以上2 / 2